【リュウジュセラピーのちょっとしたコツ☆持ち方】

【リュウジュセラピーのちょっとしたコツ】

◎持ち方
リュウジュの持ち方は手のひらに

固定できればいいので、基本的に自由です。

端の珠の辺りを指の股に挟むようにすると

手の中で珠が転がらず

マッサージしやすい方が多いです。

 

背中などの広い面をリュウジュセラピー

するときに、手のひらと相手の身体の表面

(服のままできます)の間にリュウジュが

ズレずに安定してくれていると、

心地よい施術になります。

.

リュウジュの珠を転がすというよりも

手のひらにリュウジュを固定した状態で

滑らすように、ごく軽い力でさするように

マッサージする感覚です。

.
強い力は必要ありません。

.

そして、リュウジュセラピーは

自然な身体の電気代謝を促し本来の巡りを

取り戻す、未病の身体ケアのための

セラピーです。体内静電気の滞りを取り除き

健やかな電気代謝によるところが大きいため

リンパマッサージのようなきまった

動かし方の方向も特定していません。

 

 

持ち方、動かし方は

慣れらことが一番なのですが、

サイズ感によっても馴染みの良さが

変わってくることもあります。

リュウジュのサイズは

五つ玉のラージサイズ

四つ玉のファットフィットサイズ

小回りのきくハンドフィットサイズ

と、色々あります。

リュウジュオンラインショップ

には、これらのサイズの

たくさんのリュウジュが揃っています。

石の感じで印象も様々ですが、

リュウジュの大きさ比較

の記事も参照してくださいね(^^)

 

 

足の先や顔などの細かな部分を施術する

ときには、リュウジュを持ちやすく

摘むように持ってみたりして、

やはり当てる面を固定するような状態で

軽くさすりながらリュウジュを滑らして

ゆきます。

「電磁波溜まりを局所的に抜く小わざ」

「リュウジュの点つかい、面つかい」

などなど

様々な体験から生み出されたリュウジュの

小ワザなどもありますから、

どうぞ、リュウジュセラピーの体験会や

リュウジュセラピスト公式育成講座に

きていただき、体で覚えてもらうと

その後の活用をよりたくさん幅広く

楽しんでもらえます^_^

講座の後でご家族やお仕事に活躍させて

くださっている方はたくさんおられます。

 

また、リュウジュショップでみても

どのサイズを選んでいいかわからない時や

ご質問などありましたら、

お問い合わせ、ご相談のこちらのフォーム

よりどうぞ^_^

 

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